冒険の書

闇魔ティトスと神獣パチャティカ戦

サブキャラクターを作って、ストーリーをじっくりと遊び直してみることにしました。
冒険の書はその過程を紹介していくシリーズです。

前回の記事はこちら。

闇の領界を進める冒険の書シリーズ第62回。闇の領界のストーリーを進めていきます。...
冒険のルール
  • 二人ペアで進める。
  • 酒場でサポート仲間は雇わない。(仲間モンスターを育てる)
  • バザーは使わない。
  • 売り募集や討伐配布には参加しない。

闇魔ティトス

ストーリーは冥闇の聖塔攻略から再開です。

例によって聖塔はパズルの様な仕掛けを解かないと進めないようになっていますね。

そして、ボス戦は闇魔ティトスです。

このボスでは、強敵として有名だった氷の領界のフィルグレアよりむしろ苦戦することになりました。

まず重さが高めで、今の装備でも押し込むどころか互角の押し合いもできません。ゆっくりですが押されます。

あまり楽には戦えませんが、仲間モンスターは意外とタゲ下がりが上手いので、そこそこ時間は稼げます。
序盤のうちは、それほど問題なく戦えました。

しかし、暗黒時間という技をつかわれると一気にきつくなります。
ボスが暗黒の爆雷という技を連発しだすのですが、これが非常に強いですね。狙った対象だけでなく広範囲に即死級のダメージを与えてきます。さらに麻痺の追加効果もあります。

この暗黒時間をしのげず、全滅してしまうことに。

この暗黒時間に対抗するには、エステラがポイントになっています。

暗黒時間になると、エステラが「闇を払う」をするために力を貯めだすのですが、そのままだとかげわらしに妨害されてしまいます。
守る方法はいろいろあると思いますが、今回は暗黒時間になったらパラディンはターンを貯めておいて、エステラが闇を払うを始めたら連続で仁王立ちを使って守ることにしました。

マヒになるとまずいので、マヒガードも上げておきたいところですね。

エステラを妨害から守って、すぐに「闇を払う」を発動させてもらえば、逆に大チャンスタイムが巡ってくることになります。

かげわらし達は消滅し、ボスのティトスもスタンと被ダメージ増加状態になります。さらに乗ると完全回復する白いエリアも出現します。

ここで一気に大ダメージを狙えます。画像ではテンションものってねこまどうのメラガイアーが9800くらい与えていますね。

暗黒時間さえすぐに解除できれば、今度はあっけないくらい楽に勝つことができます。

神獣パチャティカ

聖塔をクリアして次の領界と思いきや、すぐにまたボス戦があります。神獣パチャチカです。

複数の敵が時間差で動き出してくるタイプのボス戦です。

なので、次の敵が動き出すより早く敵を倒していける攻撃能力が大事ですね。じっくり守るだけでは勝てません。

神獣パチャティカ以外を倒し切るより前に、パチャティカが動き出してしまいました。同時に神獣竜も追加召喚してきます。

ここが一番の踏ん張りどころでしょう。

神獣竜を押して抑えつつ、なんとかしのいでパチャティカ以外を倒してしまえばもうこちらのものですね。

パチャティカ1体だけなら、全く怖くありません。

水の領界へ

闇の領界をクリアして、次は水の領界へ進みます。

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