冒険の書

新しい装備と作戦でピラミッド

サブキャラクターを作って、ストーリーをじっくりと遊び直してみることにしました。
冒険の書はその過程を紹介していくシリーズです。

前回の記事はこちら。

難航したレベル93装備集め冒険の書シリーズ第54回。レベル93用に準備していた装備集めのまとめです。...
冒険のルール
  • 二人ペアで進める。
  • 酒場でサポート仲間は雇わない。(仲間モンスターを育てる)
  • バザーは使わない。
  • 売り募集や討伐配布には参加しない。

新装備でピラミッド

レベルが上がって装備を一新したところで、ピラミッドをやっておくことにしました。

ピラミッドは前回やったころから既に、第六の霊廟までは楽勝で勝てるようになっています。

第六まではどんどん蹴散らしていきましょう。

第七の霊廟に再挑戦

ピラミッドをやった前回の記事のときは、第七の霊廟で敗退でした。

仲間モンスターを追加呪文で強化する冒険の書シリーズ第42回。追加スキルで成長した仲間モンスターを活躍させて新しいことに挑戦します。...

あれからさらに装備が強化されて、仲間モンスターも成長しています。新戦力のドラキーも加入しました。
そろそろ第七の霊廟には勝てる気がします。

さらに、今回は新しい作戦も考えてあります。

前回はボスが出現したらパラディンの自分は攻撃を急いでいましたが、今回は作戦変更です。ボスを隔離して打たれ弱い仲間モンスターを守ることにしました。

装備が強化されたことで、ファラオ・ヘッドに押し勝つことができるようになっています。
途中でミイラ化されたりすることもありますが、ミイラ化しても押すことはできるので大丈夫ですね。

この作戦がうまくいき、第七の霊廟を初クリア!

第八の霊廟に挑む

勢いに乗って、第八の霊廟にも挑戦しましょう。

第八の霊廟は、第九の霊廟よりも難易度が高いと言われてたピラミッドの最難関です。

ボス出現までは、全く問題ありません。いざ、勝負です。

 

ここでも乱戦ではなく、隔離作戦で臨みます。
ファラオ・ヘルマを味方から引き離し、まずはファラオ・ニビスから倒そうという作戦です。

今の装備なら、第八の霊廟のボスにも押し勝つことができていますね。

ドラキー育成を考える・ドルマ型よりもメラ型が良いドラキーと言えばドルマ系呪文の使い手なのですが、アップデートで強化されたメラ系を使った方がよいのではないか?というアイデアを試してみました。...

ちなみに、ドラキーは上の記事で考えてみたメラ型のスキル振りを取り入れています。

隔離ができると言っても、ファラオ・ニビスのピラミッド化などもあって簡単に安定させてはくれません。

激戦になります。

勝てそうな感じだったんですが、惜しいところで敗退となってしまいました。
うーん、第八に対しては、まだわずかに力不足な感じはありますね。今回はここまでにして出直しです。

次回の挑戦のときにはさらに成長して勝つことができるんじゃないかな、と思います。

POSTED COMMENT

  1. 腐ってない死体 より:

    ドラクエ11Sの影響で
    縛りプレイについてあっちこっちで
    舌戦が繰り広げられているが
    縛りプレイの楽しさって なんなんだろう?

    • ハレサ より:

      この記事シリーズが設けているような制限は、「やむを得ず」やっているものです。
      ドラクエ11のはシステム側が用意している制限なのでゲームの一部と言えるでしょう。同じに考えることはできないと思います。

      本来ならプレイヤー側がバランスを考慮して手段を制限する必要などないようにすべきです。プレイヤーはシステム側が許可するあらゆる手段で工夫するというが本当です。
      ですが、ドラクエ10は長い運営の中で、何でもありではバランスが完全におかしい状態になってしまいました。
      記事は、こういう状態に対して少ないルールの追加でバランスを改善できて面白くできるかも、というアイデアで始めて見たものですね。

  2. 匿名 より:

    8飛ばして9層やってほしい

  3. 匿名 より:

    自分も最初の頃は7と8で苦戦しました。
    思い出しますね。
    勝てるようになった時は本当に嬉しかったものです(^.^)
    頑張ってください^^

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