冒険の書

真メルサンディのストーリーとグラコス再挑戦

サブキャラクターを作って、ストーリーをじっくりと遊び直してみることにしました。
冒険の書はその過程を紹介していくシリーズです。

前回の記事はこちら。

グラコス挑戦と良く選ぶ日替わり討伐冒険の書シリーズ第30回。新しいスキルを覚えたところで、グラコスに挑戦してみます。さらに普段よく選ぶ日替わり討伐の対象について。...
冒険のルール
  • 二人ペアで進める。
  • 酒場でサポート仲間は雇わない。(仲間モンスターを育てる)
  • バザーは使わない。
  • 売り募集や討伐配布には参加しない。

真のメルサンディ村のストーリー

前回の記事ではグラコスに敗退してしまいました。

ですが、とりあえずそれは置いておいて真のレンダーシアでのストーリーも進めていきましょう。

まずはメルサンディ村から。今はメインストーリーは冒険ガイド機能で移動にかかる時間がかなり短縮されています。

真のメルサンディ村では偽のメルサンディ村が童話の世界だということが分かります。
バージョン2のストーリーは、同じ地域で二つの世界があるという秘密がどの地域のストーリーでもポイントになっていますね。

偽メルサンディの時はなんだったのかよくわからなかった、ジャーミィ&バーティの正体も判明します。

けもの系のボスは単体攻撃が弱いというヤリの弱点が消えるので、楽しいです。

ハートボイルド戦ではパラディンならではの押し込み戦法ができました。

真レンダーシアのストーリー、まずはメルサンディ村をクリアです。

グラコスに再挑戦

次は前回の記事で負けてしまったグラコスに、新しい作戦を考えて再挑戦することにします。

まず、パーティ構成を変えています。

ねこまどうに代えて、ピラミッド攻略のときに育てたリザードマンを加えました。

今回の作戦は、まず最初は前回と同じです。

ハンマーでキャンセルを構えて仲間を呼ばせないようにし、ボス1体だけの楽な時間を保てるだけ保ちます。

今回違うのは、仲間を呼ばれてしまってからの対応です。

パラディンがヤリに持ち替えて、雑魚への攻撃に回ることにしました。仲間モンスターは攻撃対象の判断が苦手なので、雑魚をちゃんと攻撃してくれないからですね。
このために、バイキルトができるリザードマンというわけです。

一時的にグラコス本体の抑えが効かなくなりますが、それほど怖い攻撃はないのでなんとかなります。

プレートインパクトから持ち替えて、狼牙突き&ジゴスパークというように、範囲攻撃で雑魚を蹴散らすのは結構パラディンもいけます。

そして仲間呼びの雑魚を排除したら、またハンマーで押し込みとキャンセルを狙う、という感じです。

この作戦がうまくいき、まずは練習札で勝利!

続けて、カードでの本番でも同じように勝利。もう負けそうな気はしないですね。

ただ、結構時間はかかるので今回はアクセサリーが復元できるまでの連戦はできませんでした。(同時投入は禁止にしています)

海魔の眼甲を入手するのは今回はお預けですが、入手できたら特にピラミッドでのパワーアップが期待できそうです。

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